2019年07月27日

アイルランドのコーク

友達カップルに会う為にアイルランド南部にあるコークという港湾都市にやってきました。ヒースロー空港のストライキで冷や冷やしたのが嘘のように、全てスムーズにいき。正午にはコークの中心街にあるホテルにチェックインできました。
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ホテルに荷物を落としたら、早速ランチに気になっていたサラダバーに出掛けました。カウンターに並ぶサラダを選んで購入し、店の外にあるベンチで食べたのですが、人気のお店だけあってとても美味しく幸先よく観光をスタート。

有名なコークの台所であるイングリッシュ・マーケットを覗いたり、一番の目抜き通りらしいオリバー・プランケット通りをそぞろ歩いてアイルランドの洋服ブランドをチェックしたり(気に入った服のサイズが無く、買い物できず)。
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コークはパブ文化とコーヒーカルチャーでも有名なので、先ずはパブからトライ。歴史あるパブに足を運んで地元のスタウトである『マーフィーズ』と『ビーミッシュ』をパイントで注文。

泡が落ち着くまで時間が掛かると言われて3分程待ってから、雰囲気の良いパブで乾杯。2人共ビーミッシュの方がキレがあって気に入りました。
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パブでまったりしたら、雷雨で雨漏りが心配で午前4時半に飛び起きたのが祟って凄く眠くなってしまい。パブの後はカフェに繰り出す予定だったのですが、変更してホテルに戻って昼寝。

友達カップルはお城を見物してからコークに来る予定だったのですが、お城が入城するのに2時間待ちだったそうで諦めて早めにコークにやって来て。ディナーの前に散策しようと誘ってくれたのですが、眠気に負けて就寝。
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3時間程寝て、ディナーから友達カップルと合流しました。そこからは2時間ディナーやジェラートを食べながら喋り倒し。午後9時過ぎには疲れて眠ってしまいました。

今日は1日彼女たちと過ごせるので楽しみです。
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2019年07月22日

パリ旅行徒然とお土産

灰色の雲に覆われている月曜日のロンドン。本日の予報は曇り時々晴れ。最高気温は28です。明日から3日間、ロンドンもヨーロッパを襲う熱波の影響を受けて、快晴で最高気温が32℃~34℃まで上がる予報です。熱中症に気を付けましょう。

ニューヨークは熱波の影響で暑い日が続いているにもかかわらず、日曜日に再度停電したのでお年寄りを中心に健康への影響が心配されているようです。ニューヨークの人々が安全でいてくれると良いのですが。

なんだかここ数週間、住んでいるアパートや町全体の人口密度が低い気がします。夏休みになって皆さん旅行したり、郷里に帰ったりしてるのかな?と思ったり。よく利用するスーパーも、ロールカーテンで棚自体が数個隠されて、明らかに品数が減っていますし。ジムに泳ぎに行っても貸し切りな事が多くなりました。

以前ジムで雑談した男性は、お子さんが夏休みの期間はクエートに里帰りしてお子さんが出自を忘れないように、言葉を失わないように2か月近くを過ごすと仰ってましたし。ボランティア仲間も、ホッキョクグマを見に数週間のバケーションに出掛けたり、1か月をスコットランドで過ごしたりと優雅な夏休みを過ごしたり。イタリア出身の奥様と2か月、奥様の実家で過ごす方が居たりと、ボランティアに参加する人数もめっきり減っています。

春先からフランス語を話す母子がプールに泳ぎに来ていました。最初はお子さんが大泣き。嫌がってわんわん泣いているお子さんに「泳げないと海に行けないわよー」とお母さんは宥めていて(聞き取れたフランス語から推察するに)。「La mer-!」と雄叫びを上げながら、お子さんを水に慣れさせていたので、夫と「ラ・メア親子」とあだ名をつけて「今日ラ・メア親子が泳いでたよ。お子さん、浮き輪でご機嫌に泳げるようになってたよ」とか話題にしていました。それが先週から全然見掛けないので、「とうとう本物の海に行ったのかな?」なんて笑い合ってます。プールで慣れても、最初は海が怖いでしょうね。親子で楽しまれてると良いのですが。
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さて、今回はパリ旅行の徒然と購入したお土産の備忘録です。ロンドン生活というタイトルなのに、長らくパリの話題ばかりで失礼しました。今回がパリ旅行記の最終回です。
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今回往路のユーロスターは少し奮発してスタンダード・プレミアムに乗りました。朝早かったので家を出る前に朝食を食べる時間が無く、パリに着いてからではお腹が空くと思ったからです。結果的にこれが大正解。時間が短縮でき、席も少し広めで静か。朝食も、ロールパン+クロワッサン+レーズンパンにヨーグルト+ドリンク+水+コーヒーかお茶が出てたっぷりでした。復路もケチらずスタンダード・プレミアムにすればよかったな…(トイレが壊れていたので)と思っています。
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ユーロスターからは出発の45分~1時間前にはゲートに到着するよう指示があります。私達も余裕を持って1時間前にロンドンのキングス・クロス駅に到着したのですが、既にゲートが開いていました。そこからパスポートの種類別(EUパスポートかそれ以外かとか)にセキュリティーや出国&入国審査(出る際に一緒に入国審査も行われます)の列に並ぶのですが、これが結構な行列でした。
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結局脇目もふらずに直ぐに列に並んで審査を受けたにも関わらず、車両に落ち着いてから時間を空けずに電車が出発しました。思ったよりも時間的猶予がなかったので、最低でも1時間前にはゲートに到着していた方が安心です。
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セキュリティー検査は空港よりは若干緩いと思われます。空港の感覚でセキュリティーを通る前にペットボトルの水を捨ててしまったのですが、250㎖程度のドリンクであればOKだと記述がありがっかりしました。パリ北駅の出国審査後の待合室で仕方なく水を購入し直したのですが、免税店で買うのが一番お得でした。
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パリ北駅ですが、私の体感ではなんだか治安が良くない印象でした。本当は旅行先で集めているマグネットを北駅で購入しようと思っていたのですが、如何にも置き引きやスリを企んでいそうなグループがたむろしており。荷物を持ちながら買い物何て危なくて仕方ないので、さっさとセキュリティーを通って出国エリアに入ってしまいました。
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でもセキュリティーを通って出国エリアに入ってしまうと、お土産物屋は1つしかなく。マグネットは売っておらず、品揃えもあまりよくありませんでした。デリも2つしかないのに、何故か手も足も出ないような高級チョコレート屋さんはあったりします。お土産は北駅に来る前に買い終えておくが吉だと思います。できればパンやサンドイッチ等も。
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旅程が土~月曜日の2泊3日だった関係で、お土産があまり買えませんでした。ロンドンも人の事は言えませんが、日曜日は夕方6時には大抵のお店が閉まってしまいますし(スーパー含む)。朝もゆったり開店するので、観光をしていると買い物する時間が取れませんでした。行きたかったレストランやカフェが週末は2日共に休んでいる所も多かったです。逆に多くのベーカリーやケーキ屋が月曜日に休業していたりも。
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かと言って、観光の途中で有名店のパンを購入して1日持ち歩いたり、数日前のパンをロンドンに持ち帰ったりもしたくなく。結局、ホテルの近くの1軒だけ営業していたベーカリーでクロワッサンと…
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バゲットを買い。
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カルフールで、大好きなガレットを自宅用と夫の会社のお土産用に2つと…
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Bonne Mamanのスポンジケーキと…
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ジャムを急いで購入しただけでタイムアップでした。
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フランスはあと1回は訪れたいとは思っているので、その時にはマグネットをゲットしたいと思います。
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2泊3日のパリ旅行中、移動は多くの場合徒歩でしていました。ただホテルのあるセント・ジョージからカルチェ・ラタンまで等、長距離を移動する時は地下鉄で。ホテルから北駅まで等は、バスで移動しました。
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日本人の方がYouTubeにアップされていたメトロのチケット購入方法に関する動画や、英語のトラベルブログ等を読んだら皆さん10回回数券を購入することを勧めていたので、その通りにしました。
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結果的に復路のユーロスターに乗るためにパリ北駅にバスで移動した時に10枚全てのチケットを使い切りました。名所を巡って彼方此方移動したり、有名店に行くために長距離移動したりしなかったこともありますが。
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パリは散歩が楽しいエリアが多かったです。一桁台の区内であれば、スリや置き引きに気を付ければ治安もまあまあで、道もそれなりに清潔だった印象です。エリアによって面白いショップがあったり、如何にも観光地っぽかったり。街並みも面白かったので、20分位であれば歩いてしまうことをお勧めします。地下鉄を使っても同じ位の時間が掛かったりするようでしたし。
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地下鉄の中は、路線によっては凄く注意した方が良さそうに感じました。持ち物は前に抱えて、スマートフォンを出さないようにしていました。
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ロンドンのボランティア仲間の話によると、パリの地下鉄では集団でターゲットを囲って無理やりバッグごと奪って逃走したり、駅に到着してドアから出る際にドア脇の人からバッグをひったくったりする犯罪が横行しているのだとか。複数人に囲まれて力づくで来られたら逃げられませんが、なるべくドアの傍に立たない、集団で乗っている人たちの傍に行かない・座らない等、自衛策は講じて常にアンテナを張っている必要がありそうです。
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そんな事情もあるのか、ただ単に熱波にやられたのか、はたまた中1日しか観光する時間が無かったからか、友人はカルチェ・ラタンのセーヌ川近くに宿を取り、ほぼUBERで移動してました。彼女はパリが初めての甥っ子さんに付き合って名所を巡っていたので、移動距離も長かったのだと思います。
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確かに旅費の高さやパリが見所満載な事を鑑みると、割り切ってUBER等を使って効率よく回ってしまうのも検討の余地ありです。
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お土産を買いそびれた理由を商店の営業時間が短いからと書きましたが、もう一つが観光地のお土産物屋さんが並んでいる界隈にはがらのよろしくない人達がたむろしていたり、混み過ぎていてゲンナリすることがありました。サクレクール寺院前のお土産物屋さんが並んでいるエリアは、客引きの人達が断りもなく腕を掴んできたりするので特に要注意。
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左岸も観光客が多いセーヌ川に近いエリアはごちゃごちゃしていて、スリに要注意。リラックスできなかったので、結局買い物できず終いでした。
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セーヌ川沿いは景色が素晴らしく、気持ちも良かったのですが、木陰が少なく如何せん暑すぎました。パリを再訪できたら、もう少しセーヌ川沿いを散策したいです。
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暑さに負けて、すぐ近くまで行ったのにポン・ヌフを見損ねたのも悲しいです。とても印象に残った映画の舞台だったのに…。次こそは。
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混み過ぎていて何も買えなかったといえば、歴史ある英語文学の本屋『シェイクスピア&カンパニー』(Shakespeare and Company)もご多分に漏れず。
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ツアーの人達がワーッと到着すると、店の外まで行列ができるほどの混雑ぶり。店内に入っても人が多過ぎて本棚を見るどころの話じゃなく。
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友人は「朝の方が空いてるよ。私はこれだけ買ったの」と『The Paris Review』のNew Yorker特集の初版を見せてくれました。本を購入すると『シェイクスピア&カンパニー』のスタンプを内表紙に押してくれるので良い記念になります。是非私も本を買いたかったのですが、本を選ぶのも難しいほどの混みよう。
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隣のカフェも満席。このカフェはパリにサードウェイブ・コーヒーを紹介したと言われている『Lomi』のコーヒーが飲めるので一石二鳥なのですが、断念しました。
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カフェではLomiがシェイクスピア&カンパニーの為に特別に作ったブレンドコーヒーを販売していたので、豆だけ購入してきました。豆は挽いてくれないので、家にコーヒーミルをお持ちの方しか購入できませんが…。豆は拘りありなのでしょうが、あまり売れないのでしょうか?上手く膨らみません…。
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鎧戸に歴史やトリビアが書かれているので、お忘れなくチェックを。
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友人のお勧めの季節は冬。少し静かで、街が綺麗なのだそう。冬であればシェイクスピア&カンパニーも少し空いているそうですよ。来年また再訪する際には、別の季節を狙いたいと思っています。
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火事の被害に遭ったノートルダム大聖堂は未だ立ち入り禁止でした。でも周りは一目大聖堂を見たい人達で人垣ができていました。

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シテ島の端に、フランスのユダヤ系住民20万人がナチスの強制収容所に送られてお亡くなりになったことを悼む『The Mémorial des Martyrs de la Déportation(Memorial to the Martyrs of the Deportation)』がありました。

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この場所から強制的に船に乗せられて帰らぬ人となったという説明が書かれていて、凄く美しい風景であるが故に余計に厳粛な気持ちになりました。あまり目立たない場所にありますが、大切な歴史ですのでお見逃しなく。

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カルチェ・ラタンには単館映画館が沢山ありましたが、その1つが日本人監督作品の特集をしていました。小津監督、古賀監督等の特集をやっていたようでした。相変わらず人気ですねぇ。

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モンマルトルは丘なので、パリの街を見下ろせる坂道が多くて、景色が良かったです。ウォーキングツアーだけではなく、散歩してみたかったです。

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モンマルトルで見掛けた窓のプランター。お洒落です。

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サクレクール寺院前は凄い人で、YouTubeで人気らしいミュージシャンが演奏もしてたりで、騒音もかなりのもの。静かな内省の空間からは程遠い印象でした。

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サクレクール寺院前からはパリの街が一望できます。ガイドさんの意見では、「サクレクール寺院に登っても、階段の上から見ても大して景色は変わらない」とのことでした。

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何故かサクレクール寺院前のフェンスに愛を誓う鍵が。

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サクレクール寺院前から見たパリ。

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この長い階段から見上げるサクレクール寺院も素敵です。

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階段を下れば5分程で麓のお土産物屋が並ぶ通りに到着します。

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麓にある有名なメリーゴーランド。

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2019年07月21日

パリのストリートアート

薄曇りの日曜日のロンドン。本日の予報は曇り時々晴れ。雨の心配はなさそうで、最高気温は23℃。明日から最高気温が29℃と、熱波が到来する予報なのでご注意を。

ブリティッシュエアウェイズが、ロンドンとエジプトのカイロ間のフライトを停止して1週間経ったそうで混乱が広がっています。ルフトハンザもフライトを停止していたそうですが、今日から航行の再開を発表したとのこと。カイロ便がキャンセルされている理由は公にされていないそうですが、何らかのテロリズムの計画があった/あるという情報があったと予想されていますが、我々が知ることは無いだろうとのことです。先日パリに旅行した際にも、やはりちらりとテロの事が頭を掠めましたし。いつどこで何が起こるか分からない世の中だと改めて感じます。悔いが残らないように、周りの人に精一杯の誠意をもって日々接したいと改めて思った次第です。

タバコの吸い殻のポイ捨ては、それだけでも悪影響がある行為ですが。吸い殻のフィルターに含まれるプラスチック成分が、10年以上にわたって周りの植物の育成を阻害することが研究チームの実験で判明したことがニュースになっていました。ボランティアをしていると、よく拾うごみの中にタバコの吸い殻があります。気軽に捨てる人が多いんですよね…。自分ができる範囲で社会に貢献するのは大切なことなので、小さな行動から心掛けていただきたいものです。
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さて、今回はパリの街を歩いていて見掛けたストリートアートのご紹介です。
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パリの街は似たようなデザインで、同じ高さの建物が整然と並んでいる地区が多い割には、彼方此方でストリートアートを見掛けました。
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残念ながら時間が足りず(しかもストリートアートで有名な地域は治安が悪いことでも有名)、ただ観光地やホテルの周りを歩いただけでしたが、多くのストリートアートを見掛けました。
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危なくてスマートフォンが出せず写真が撮れないケースも多かったのですが、撮れた物だけご紹介です。
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パリのプライドは6月29日だったので、まだプライド色の横断歩道が残っていました。

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多分Rue du Faubourg Montmartreで見掛けた巨大壁画。

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Rue Saint-Denis辺りで見掛けたような。

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パリ市庁舎(Hôtel de Ville de Paris)にもプライドの旗。

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4区のAvenue Victoria。

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アルシュヴェシェ橋(Pont de l'Archevêché)の親柱だと思うのですが…。

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ガーランド通り(RUE GALANDE)にて。

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カルチェ・ラタンにて。

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シャトー・ド(Château d'Eau)にて。

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9区の辺り(カデ駅近く?)。

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Le square Montholon近くにある細い路地。通勤で通り抜ける人が結構いましたが、グーグルマップで通り道として指示されて初めて存在に気付きました。

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Rue Mayran辺りの気がします。

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モンマルトルの丘。

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モンマルトルの洗濯船(Bateau-Lavoir)の裏道。

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ロンドンにもよくあるストリートアーティストの作品。Rue d'Orselの辺りだと思われます。

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